ヨガの呼吸(アーサナや瞑想するとき)→ 鼻呼吸
運動の呼吸→ 鼻、口呼吸
最近のレッスンではトレーニング的な動きが多いため
運動呼吸を取り入れています。
ただ
口呼吸は喉が乾燥して、水分は奪われやすいので
途中の水分補給が必要とします。
ヨガの鼻呼吸は、循環型システム
特にアシュタンガヨガのウジャイ呼吸
鼻から強めの呼吸を流すため、喉が渇くことなく
湿った状態が保たれます。
大量にかいた汗は身体にすり込めとに教えられ
そのおかげか
暑い夏の中、3時間朝練マイソール
水分補給せずとも不思議と熱中症にならず
不快な汗ではなく、ここちよい汗でした。
どちらの方法にしろ
大切なのは呼吸のタイミングで運動やヨガを行うこと
心身に働きかける呼吸
気持ちをリラックスさせ
集中力を高め
パフォーマンス向上できます。
●本日のHOMEヨガ
エクササイズは口呼吸
ヨガは鼻呼吸、使い分けました。
restタイムで完全リラックス
ご参加ありがとうございました。
✤推し活マスコット


